和牛鉄板焼き おきに 富川シェフに伺いま...
国道18号線の浅間サンライン入口の交差点を左に曲がり、すぐにあるGREEN SEED軽井沢の中にお店はあります。
Nazのオーナーシェフである鈴木シェフは、長野県佐久市のジンガラ、ナポリのプレジデンテ、デンマークで「世界のベストレストラン50」で4度も世界一に輝いた『noma』、一つ星レストランの『kadeau』などで経験を積み、2020年にオープンした、発酵と熟成がテーマのレストラン
ランチもディナーも一つのコースのみで、ディナーは一組のみの予約となっています。 どのお皿も発酵と熟成、驚きと楽しさに溢れ、繊細で手が込んでいるお料理。オープンしてすぐにもかかわらず、ゴ・エ・ミヨ2021にも掲載され、あっという間に人気店に。
”naz”はイタリアにいた時の鈴木シェフのニックネーム。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)
浅間サンラインを小諸方面に進み、「小諸市」の標識を過ぎてすぐのところを左折、右側は畑の道を少し行くと、左側にお店はあります。住宅地と畑の真ん中にある一軒家レストラン。オーナーシェフの吉原シェフは、軽井沢万平ホテルの料理長を務めた後、コンラッド東京、コルドンブルー東京で研鑽を積み、軽井沢マリオットホテルの料理長に。その後、2022年に自身のお店となるトワザンを開店。吉原シェフのつくる一皿は、生産者のわかる食材、食材おのおのの特長を活かした丁寧な調理とその食材に合うソース。基本に忠実に仕込み、ソースも手間と時間をかけ、一から手作りで作られるお料理は、シェフの人柄そのままのしっかりとした深みのある味わいながらどこか優しさを感じる味。トワザンはシェフの故郷である長野の三才村、その三才のフランス語、TROISAN(トワザン)。人気は手間暇かけたソースが美味しい、信州産牛肉を使ったビーフシチューにカレー。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)