清香園 金(キム)シェフに伺いました!
軽井沢から軽井沢バイパスを追分方面に向かい、塩沢交差点を左に曲がって、すぐ右側。ご夫婦で営まれている串焼のお店。全40席、カウンター12席、テーブル4席、個室1卓10席、掘り炬燵の個室が2卓14席。お店の中央に焼き場があり、ご主人の深田さんが炭火で串を一本一本丁寧に焼いています。素材はこだわりの地鶏、焼き加減も完璧。信州ならではの旬の食材の炭火焼きも。串焼以外にも、信州をはじめ、ご主人自らが仕入れる、素材にこだわった、ジンギスカン、お鍋、一品料理、どれもが人気。ラムは、NZ産8か月〜1年のベビーラムで、ラムが苦手な人でも美味しく食べられてしまうほど。日本酒や焼酎もこだわりの品揃え。人気なのは、串焼はもちろん、ジンギスカン、ラーメンなど。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)
軽井沢バイパス、鳥井原東の交差点を中軽井沢駅方面とは逆に曲がり、湯川橋のたもと。湯川沿いの静かな一軒家のレストラン。4テーブル、うち1テーブルは個室になっています。ボキューズ・ドール国際料理コンクール日本代表のシェフ、戸枝シェフが仕込みから調理まで一人で行う、緻密で繊細なフレンチ。すべてのお皿に信州の食材が取り入れられ、戸枝シェフならではの技法、デザインで秀逸な一皿へと昇華させます。サーブはソムリエでもある奥様。TV番組の「料理の鉄人」を見て、料理人になりたいと思ったという戸枝シェフ。
滋賀県のイタリア料理店から料理人人生をはじめ、上京。22歳で渡仏し、ジャンポール・ジュネ、ジョルジュ・ブラン、レジス・マルコンなどの名店で研鑽を積む。帰国後、大阪、東京、軽井沢の名店を経て、2011年にレストラン・トエダをオープン。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)