和牛鉄板焼き おきに 富川シェフに伺いま...
軽井沢町役場の横、中軽井沢駅から徒歩7分。オーナーシェフの山下シェフが、東京全日空ホテルの花梨など多くのホテル中華で修行の後、中軽井沢カントリークラブの料理長を経て一品香をオープン。2015年7月に軽井沢駅前から現在の軽井沢町役場の横に移転。広東料理を中心とした、信州産の野菜を取り入れた本格的な中華。夜は前菜、点心、一品料理、麺類など、豊富なメニューを明るく、飾らない雰囲気のお店でいただけます。テーブル席が40席、個室もあります。人気メニューは、五目あんかけ焼きそば、担々麺、海鮮ラーメン、海鮮焼そばなどの麺類とイカのピリ辛老酒ソース炒め、フカヒレの姿煮、大海老のマヨネーズ炒め、ホタテ貝柱と野菜の炒めなど。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)
軽井沢バイパス、鳥井原東の交差点を中軽井沢駅方面とは逆に曲がり、湯川橋のたもと。湯川沿いの静かな一軒家のレストラン。4テーブル、うち1テーブルは個室になっています。ボキューズ・ドール国際料理コンクール日本代表のシェフ、戸枝シェフが仕込みから調理まで一人で行う、緻密で繊細なフレンチ。すべてのお皿に信州の食材が取り入れられ、戸枝シェフならではの技法、デザインで秀逸な一皿へと昇華させます。サーブはソムリエでもある奥様。TV番組の「料理の鉄人」を見て、料理人になりたいと思ったという戸枝シェフ。
滋賀県のイタリア料理店から料理人人生をはじめ、上京。22歳で渡仏し、ジャンポール・ジュネ、ジョルジュ・ブラン、レジス・マルコンなどの名店で研鑽を積む。帰国後、大阪、東京、軽井沢の名店を経て、2011年にレストラン・トエダをオープン。
-The軽井沢(ザ軽井沢グルメ)